天白の整体 カイロプラクティック院 楽癒|新着情報

発達障がいの改善・頭蓋仙骨療法モニター募集中

発達障がいの改善・頭蓋仙骨療法モニター募集中

2016.05.09
発達障がい自閉症スペクトラムの改善・頭蓋仙骨療法モニター募集中

発達障がい、
とりわけ自閉症スペクトラム障がいの軽減,改善において
頭蓋仙骨療法(CST)は有意な症例実績が多くあります。

当院では
今までに頭蓋仙骨療法で多くの発達障害の子どもさんに
良い結果をだしています。

重度や個人差により変化する程度や時間は異なりますが
必ず 良い変化を認めています。

20回までに半年ほどで 90%の方に良い変化が出ています。
ADHD 知的障害の重い方は それ以上に時間も変化も異なります。
個人差 性差 障害の程度によって 異なりますが
全体として 多くの方に良い変化がでています。

併せて 自閉症の大きな原因の一つである有害物質を除去する情報と
および オーソモレクラー(分子栄養学的療法)、小児漢方での相乗効果も良いので
実施医院を 紹介しています。 

世界的に自然統合医療の傾向であるオーソモレキュラー療法(分子栄養学的療法)や
国際的に最新の神経栄養代謝機能を回復して発達障がいが改善しているクリニック医師も紹介しています。
CSTとのより高い最新最善な改善効果が期待できる体制を当院はご用意しています。
 
国際基準の最も有意性のある腸内環境改善とキレート(無毒化)療法を併せて
行なうことで 格段の相乗効果が認められ改善変化がより期待できます。

成長過程の6歳までに行うことが効果があり 遅くても12歳までにキレートを行うことが大切です。
良くも悪くも 12歳を超えると 身体 特に頭は 完成して閉じていまう傾向にあります。

すでに米国では27000人の親が キレート療法で たいへん良くなったと75%の母方が
示しています。むろん、子供用の安全な方法ですので 安全で副作用もありません。
現在 東京で国際基準の自然医学的な医師により安心して行なうことが可能です。

27年度より 
さらなる改善研究のため
カナダのCSTプログラムにおける
発達障がいに特化した最新の手技を実施しています。
研究論文の実績として モニター対象のみ実施するものです。

CSTによる発達障がいの臨床改善の
有料モニター第一次を募集しています。
 
定員は100名です。
4月に モニターの3名が 支援から普通クラスとなり
モニター卒業しました!(^^)/

2016年09月15日 現在 45名です。
定員になり次第、締め切らせて戴きます。
また、重症度の高い方が多くなる場合は 定員内でも
締め切らせて戴く場合があります。

すでに モニター開始から 38人の方が 改善されて 
モニターを卒業されて支援から普通クラスで
活躍されています。
たいへん素晴らしいことです。

モニター特典としてお子さんだけでなく 
お母さんにも無料でCSTが受けられます。
お母さんからのご希望があれば致します。(院長の判断でも実施)

母子は心身ともに一体であり共鳴しているという考えから受けて戴いています。
お母さんの体調が良くなることはお子さんにとって重要です。

更なる 特典としてご兄弟もお一人当り
モニター半額の3千円で受けて戴けます。
但し 健常児のお子さんに限ります。
ご兄弟で障害児の場合は6千円必要となります。

{モニター要件}
2歳から18歳頃までが対象です。
知的障害1,2はモニター対象外です。 
最低通院頻度 月2回以上~、1年以上~通院可能な方。
休んだ場合は振替で月2回はモニターする上でお守りください。
毎回の経過をメール連絡できる方。
学会研究用に 写真を撮ることを承諾できる方
(写真や記録における氏名は出しません)


モニター初回 お一人様 診療代7千円 + 初診料3千円 
お子さんの症状にもよりますが 90分は予定なさってください。 
初回合計 1万円 をご用意願います。

それ以上は 初診では必要ありません。

モニター申込みの方は 1診療 6000円 と
2回目から 特別料金で受けて戴けます。

なお、モニター外で発達障がい50分コースを用意しています。
静かに受けて戴き難いお子さんを考慮して実質診療時間を多くしてあります。 
通常は8000円です。

普通と変わらない軽微であれば 一般の頭蓋仙骨療法50分 6000円でも可能です。

基本的に 時間で料金が決まるのではなく 技術の提供による結果ですので
効果的に施術が確認できる場合には 時間は短く実施されることもあります。
 


ご希望の方は 下記アドレス  
fm23010@gmail.com
 に お申込みください。

その際には 携帯メールアドレスとパソコンのメールアドレスを
ご明記ください。
以後 資料などを送るために必要となります。
PCメール、携帯メールがない方は 電話で お知らせください。

以下の内容を必ず添えてお申込みください。

障がい診断名 
症状 
住所 
本人氏名 
生年月日・年齢 
申込み両親の氏名と生年月日・生誕地
出産状態(陣痛促進剤や鉗子吸引の有無)
併発疾患
出産後から 現在までの年齢別発達状況 
治療内容経過 
服薬の有無、
毛髪検査やキレート治療の有無と内容
お母様の産前の既往疾患と薬の有無
をお知らせください。

詳しくは 当院 HPより ブログのバーナーをクリックされて
いろいろ書いていますので ご覧になってください。

きっと良くなると予感を感じた方は 是非 お申し込みください。
親の覚悟と決断が お子さんを必ず 良くなります!
きっと 願いは 叶えられるでしょう・・・・・。

私も覚悟を以て 結果せしめる決意で 毎日を精進しています。
世界の自然医学は 発達障害の改善に 原因が判明してきたことで
日々 日進月歩で 治療方法は向上している事実を知ってください。
CSTは 脳髄膜呼吸を蘇生する手技技術とも言えます。

皆さん 希望が叶えられています。
是非 あなたも お試しになってみてください。  伊藤 文夫



国際基準 オーストラリア&カナダ 政府認証プログラム修了
約6000時間のプログラム(オステオパシー・頭蓋仙骨療法CST課程修了)
OAC認定 クラニオセイクラルプラクティショナーBCSP
現在、カナダOAIのCST臨床研究(発達・精神障害)プログラムの臨床研究生。
 
ICCI認定 国際基準 カイロプラクティック理学士 
& OAC認定 クラニオセイクラルプラクティショナーBCSP
  院長   伊藤 文夫   (Fumio Itou)

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発達障がい自閉症CST臨床モニターを受けられた方のお母様からのアンケート結果です。
3歳の男子 2014年1月に初診   2015年2月に記入されたものです。

以下 アンケートの内容を 再タイピングしています。

・初診時における知的、情緒的症状、生活上の問題点をお書きください。

初診の頃は発語も少なく、ほぼ自分からの発語の為、こちらからの質問に答えるようなコミュニケーションの取り方はできませんでした。こだわりが強く好きな物事への執着や反復行動も多い方でした。言葉の理解ができない為、市の幼児教室などで絵本を見たり 製作に興味が持てず 参加できませんでした。また、加減ができず 声の大きさ や ちから など 全てにおいて ゼロか100という感じで 落着きもありませんでした。
運動面は良く 加減ができれば 遅れを感じることはありませんでした。病院や散髪 爪切り 歯医者を嫌がることなく困りませんでした。思い通りにいかないと 癇癪を起すことは多くありました。


・知的な面における 初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。

言葉の理解ができるようになったので コミュニケーションが取れるようになりました。
自己発信は多いですが こちらからの質問に応えたり 指示が通るようになり 生活における全てがスムーズになりました。
初診後から 色の識別ができるようになり 現在12色の使い分けはできています。
算数も理解できるようになり 100まで数えることと 現在 一ケタの足し算はできています。
文字への興味も徐々にでてきていて読み書きが少しずつ進んでいます。
ただ 急に進むタイプではないらしく 理解が5割に達するまでに時間がかかります。
製作では 初診の頃は落ち着いて座って できていませんでしたが 現在は少し雑な所はありますが 皆と同じように全体指示で取り組むことができています。元々 落ち着いて丁寧に取り組むことが苦手な為 雑な面も目立ちますが お手本をしっかり見て 分からない所を確認して仕上げることができています。
言語面は急激な伸びはありませんが 徐々に進んでいます。助詞の間違いがあったり 時間の感覚は まだ曖昧ですが 本人は使おうとしています。


・情緒的な面における初診から現在に至る症状の改善変化をお書きください。
一歳代の頃は まだ周りが見えておらず 常に自分の世界で遊びを広げ 集中している感じでしたが 二歳の中頃より周りを意識し始め その頃より 他害が始まりました。一緒に遊ぶことは ほぼできておらず 自分の邪魔になる子は叩くという事の繰り返しでした。「ダメ!」と言う言葉にも敏感に反応し叩いていました。毎度毎度 厳しく注意をしましたが 理解できていない様で他害はおさまりませんでした。
初診の頃は少しおさまってきてはいましたが まだ相手に攻撃的な事を言われたり されたりすると 手が出ていました。
通院して2か月後には 他害は ほとんどなくなっていました。現在は余程のことがない限り 手が出ることはなくなりました。
思い通りにならない事があると泣き崩れ 何を言っても耳に入らず 怒りがおさまるまで待つことしかできませんでした。
現在は癇癪を起こし崩れることもなくなってきました。
幼稚園では 友達との遊びでうまくいかなかったり 我慢ができないことが起こった時に泣くことはあるようですが 交換条件や妥協案が理解できるようになったので それを受け入れ切り替えるようになっています。
状況の理解や言葉の理解が できるようになったことで 落ち着いて周りを見ることができ 慌てることも減ってきていると思います。
幼い頃から ずっと集団の中で 歌を歌ったり 手遊びや体操 製作もやりたがらず 先生にも 懐きませんでしたが 初診後は 人が好きになり 先生達とも 挨拶をしたり コミュニケーションをとるように なってきました。手遊びや歌 体操も いつの間にか嫌がることもなくなり できるようになっていました。
その後は コミュニケーションを取ろうとしても 上手く距離感がつかめない為 近すぎて 受け入れてもらえないことが多くなりましたが 時間が経つにつれて だいぶ 言葉のかけ方や振る舞いが合ってきているように見え 現在は後一歩の所だと思っています。
まだ少しで  違和感を感じますが 言葉の遅れも原因のように見えるので 言葉が進めば 違和感は減るかと期待しています。微妙な空気感の読み取りは なかなか苦手ですが 徐々に良くなってきていると思います。
  

・モニターについて技術や対応など 良かった点 悪かった点をお書きください。

施術については 初めて聞いて 受けさせて戴きましたので 説明を詳しく 分かりやすくして戴けました。
症例なども聞かせて戴き 必ず良くなると毎日 言って下さり 期待を持って受けさせて戴いています。
始めのうちは 息子も落ち着かず ずっと長い間 ベットに寝ていられなかったのですが 根気よく通い 根気よく接して戴いているうちに じっと 寝ることもできるようになりました。
通うことで 様々な面で 成長できているので 良かった と 感じております。


以上 が お母さまの原文の文字起こしです。


氏名や 写真は 個人情報の守秘義務の観点から 表示されていません。

頭蓋仙骨療法CSTの発達障がいカナダプログラムの臨床技術は 開発先端の手技です。
個人差はありますが 必ず 良い方向へ 導くと自負しております。

ご参考になさってみてください。
院長 Fumio Itou
   伊藤    文夫

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自閉症児へのカイロプラクティック・頭蓋仙骨療法・レイキの有効性と効果について

マイアミ大学の最近の研究では、自閉症児のために、オステオパシーの手技体系のひとつである頭蓋仙骨療法に有効性を示した研究がなされている。
頭蓋仙骨療法では、頭蓋骨の骨がずっと仙骨まで背骨の微妙な調整が、一緒に調整されている。 CSTの調整は非常に微妙であり、改善することを目的としているという点では、カイロプラクティックの操作とは異なり、脊柱管内の脳脊髄液の流れを改善します。 この流体は、毎分12拍のパルスで周期に実証されている。 このパルスは、頭蓋から(尾の骨の近く)仙骨の領域までで感じることができる。

頭蓋仙骨療法の目標は、脳脊髄液が循環しやすさを向上させるために、頭蓋骨と背骨を調整を保持する手助けをすることです。 研究は、頭蓋仙骨治療の経過後に改善された変化およびより少ない自己刺激行動を示した。 これは、同様に、子どもたちが治療を受けるのを見て、私は経験している。

カイロプラクティック操作は、自閉症の子供たちのために使用されてきた。 私は、その有効性に関する正式な臨床研究を知っているが、この治療のために子供たちを呼び、結果に満足しています。 当然のことながら、臨床研究なしで、結果はそれを動作させる期待する両親が原因である可能性があり、私たちは確かに言うことができない、独自の技術が動作していること。

ときどきの技術が相互に作用する自然な癒しと患者のための機会を与えることによって働きます。 より明らかに処方から分離することができる薬剤とは異なり、身体療法はより治療を施す人と融合させて行ないます。 ある意味で ボディセラピストは他よりも直観的です。 それにもかかわらず、多くの医学的に非常に効果的なボディセラピーといえるのです。

私たちは、自閉症児のためのレイキの併用研究を行ってきた。 予備的な結果は、親がセラピストとの正式な任命の間での可視化と一緒にレイキを行うことが教示されている場合は特に、心強く働く。 親やセラピストによるレイキの使用は、通信、特に非言語的コミュニケーションを促進するように思われる。 子供たちは、より穏やかで落ち着いた状態になる。

非薬理学的に癒す方法を覚えておくことは重要です。治療の有効性は技術、セラピスト、期待、および通信の複雑で統合的な結果ということである。


自閉症やその他の発達障害のための効果的な治療法

記事  ルイスMehl-マドローナ、医学博士

オンライン型Healibgセンターから新しい自閉症の治療
主催・オンラインヒーリングセンター

Body Therapy and Other Manipulative Therapies for Autisum


A recent study from the University of Miami showed effectiveness of craniosacral therapy, a form of osteopathic manipulation, for autistic children. In craniosacral therapy, the bones of the skull are adjusted along with subtle adjustments of the spine, all the way to the sacrum. Craniosacral Therapy, or CST , is different from chiropractic manipulation in that the adjustments are very subtle and are aimed at improving the flow of cerebrospinal fluid down the spinal canal. This fluid has been demonstrated to cycle with a pulse of 12 beats per minute. This pulse can be felt in the area of the sacrum (near the tail bone).

The goal of craniosacral therapy is to improve the ease with which the cerebrospinal fluid circulates and to help hold the skull bones and the spine in adjustment. The study showed improved concentration, socialization, and less self-stimulation behavior after a course of craniosacral therapy. This has been my experience, as well, watching children receive the therapy.

Chiropractic manipulation has been used for autistic children. I know of no formal clinical studies on its effectiveness, but have referred children for this therapy and been pleased with the results. Naturally, without clinical studies, the results could be due to the parents expecting it to work, so we cannot say for sure that the technique works of its own.

Sometimes techniques work by giving opportunities for natural healers and patients to interact. Unlike drugs,which can be more obviously separated from the prescriber, body therapies are more fused with the person administering the treatment. Some body therapists are more inspired than others. Nevertheless, a developing literature is finding body therapies very effective for many medical conditions.

We have been doing a pilot study of reiki massage for autistic children. The preliminary results are encouraging, especially when the parents are taught to do the reiki along with visualization in between formal appointments with the therapist. The use of reiki by parents and therapist appears to encourage communication, especially non-verbal communication. Children are more calm and have less self-stimulation.

Important to remember with healing methods that are non-pharmacological, is that their effectiveness is a complex mixture of technique, therapist, expectation, and communication.


Effective Therapies for Autism and Other Developmental Disorders
Article Written by Lewis Mehl-Madrona, MD, PhD
Maintained and Hosted by The Healing Center On-Line

Originally Published In Autism/Asperger's Digest Magazine as:
Enhancing Conventional Medicine: Alternative Medicine's Place in Treating Autism

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自閉症スペクトラム障害 : いかにCST頭蓋仙骨療法は改善することができるのか!
Autism Spectrum Disorder: How CranioSacral Therapy Can Help !


By  Tad Wanveer, LMT, CST-D;
               guest author for John Upledger, DO, OMM





The CST Model of ASD

Dr. Upledger's recent model of autism is based on his hands-on experience with autistic children and their responses to therapy. It's supported by research at Johns Hopkins University showing "increased levels of proinflammatory cytokines, neuroglial activation and inflammatory changes" in the cerebrospinal fluid of the autistic patients studied. 1 Simply stated, ASD is partially caused by a loss of flexibility and probable inflammation of the membrane layers surrounding the brain.

This compromise can create restrictive force on the brain tissue leading to adverse strain on the internal body-regulating components of the hypothalamus, the reticular activating system and the autonomic nervous system; irritation and hypersensitivity of neurons, glial cells and neurological pathways; abnormal pressure change within the brain tissue; adverse affect on the limbic (emotional) system; over-heightened central nervous system immune response; brain tissue congestion and toxicity; and endocrine system compromise.

What is observed as typical ASD behavioral impairment in social relationships, social communication and imaginative thought might be the effects of inner chaos created by the abnormal grasp, squeeze and irritation of the membrane on the brain. Combining the extreme tension caused by an abnormally inflexible brain container with inflammation can lead to a brain confined within biomechanical and biochemical turmoil.


ASDのCSTモデル   (ASD:自閉症スペクトラム障害 、 CST: 頭蓋仙骨療法)

ジョンアプレジャー博士の最近の自閉症モデルは、自閉症の子供の治療結果と彼の実践経験に基づいています。
これは、自閉症患者が研究の脳脊髄液中の「炎症性サイトカイン、神経膠活性化と炎症性変化のレベルの増加」を示すジョンズ・ホプキンス大学での研究によってサポートされています。
簡単に言えば、ASDは、脳を囲む膜層で炎症よって引き起す部分的に柔軟性の損失の可能性を意味します。

この脳生理モデルは、視床下部、網様体活性化系と自律神経系の体内調節成分に有害な歪みを引き起こす
脳組織に限定的な力を作成することができます。 ニューロン、グリア細胞および神経経路の炎症や過敏症; 脳組織内の異常な圧力変化。 有害辺縁系(感情的な)システムに影響します。 オーバー高め、中枢神経系、免疫応答; 脳組織の輻輳および毒性; と内分泌系の妥協。

どのような社会的関係における典型的なASD行動障害、社会的コミュニケーションと想像力豊かな思想として観測されることは、脳の膜の異常な把握、スクイズや刺激によって作成された内側の混乱の影響かもしれません。 炎症を伴う異常に柔軟性のない脳の容器に起因する極度の緊張を組み合わせることにより、生体力学的および生化学的混乱の中に閉じ込められ、脳につながることができます。





The CST Approach to ASD

The focus of CranioSacral Therapy is to enhance the balanced motion of:
? The membrane layers surrounding the brain;
? The fluid (blood and cerebrospinal fluid) moving into the cranium, out of the cranium, and throughout the brain tissue; and
? The areas of the body that do not show normal response to the craniosacral rhythm, which might be straining the craniosacral system and the brain.

When working with an ASD individual, the initial focus often is on the cranium to locate an area that has the greatest motion response to the craniosacral rhythm. Delicate release and pumping techniques are used to create more motion in that area.

The increased motion is used as a dynamic biomechanical tool - one hand is used to continue to increase motion and direct fluid flow, while the other hand is used to encourage motion in non-moving areas. Little by little, small changes create larger changes that enhance the mobility of the brain's container (the craniosacral system).

Increased balanced motion of the membrane surrounding the brain helps flush toxins and inflammation out of the brain tissue. As this occurs, it naturally can elevate biochemical processing, which increases the function of neurons and neurological pathways.

Newfound motion of the brain tissue and fluid helps decrease the abnormal and often enormous strain the brain has been under. This allows the brain cells a greater ability to process and react to information of all sorts. As Donna Williams states in her book, Autism: An Inside-Out Approach, "When I was an infant, my senses didn't work right and my response to light and sound and touch were not just meaningless, but too acute. I could not only, not understand the world, but I also could not stand it." 2 CST gently can help the ASD person come to newfound levels of tolerance, understanding and response within themselves and with the world around them.

While this article has been focusing on the brain, CranioSacral Therapy also is directed to the whole body, since tissue restrictions anywhere can adversely affect the membrane surrounding the brain. CST helps elevate the body's natural healing and compensatory mechanisms by facilitating neurological function. This, in turn, can elevate the structure and function of the body as a whole, thereby aiding the correction of dysfunctional systems such as the digestive and immune systems that seem to often be involved in ASD.

CranioSacral Therapy also combines well with and can enhance other forms of therapy the ASD person might be using, such as sensory integration therapy, neurodevelopmental therapy, speech therapy, occupational therapy, physical therapy, diet programs, detoxification programs and homeopathy. When working with a child, it's helpful to maintain a program of consistent CST, since there is a tendency for the membrane of an ASD child to tighten as growth spurts occur.

CST Is a Sensitive Pathway to Nervous System Correction

CranioSacral Therapy gently and fully embraces each individual as unique. Through this type of acceptance, sensitive touch and delicate application of technique, pathways of change can form. CST can help the brain decrease levels of abnormal inflammation, sensation, tension, toxicity and chaos. This can lead to greater ease and efficiency of nervous system processing, which often manifests as a reduction of ASD symptoms.

References
1. Upledger JE. CranioSacral Therapy and the Reversal of Pathogenic Processes Study Guide. Upledger Institute Publishing: 2005.
2. Williams D. Autism: An Inside-Out Approach. Jessica Kingsley Publishers: 1996.

ASD(自閉症スペクトラム障害)に対してCST(頭蓋仙骨療法)はいかに助けることができるのか!


頭蓋仙骨療法の焦点は、バランスのとれた動きを強化することです:
? 脳を囲む膜層;
? 頭蓋内に移動する流体(血液や脳脊髄液)、頭蓋のうち、および脳組織全体で、 と
? 頭蓋仙骨系と脳に負担をかける可能性があります頭蓋仙骨リズムに対する正常な反応を示さない体の領域。

ASD個人で作業する場合、最初の焦点は、多くの場合、頭蓋仙骨リズムへの最大の運動応答を有する領域を見つけるために頭蓋にあります。 繊細放出ポンピング技術は、その領域内の複数の動きを作成するために使用されます。

増加した運動は、動的生体力学的なツールとして使用されている - 一方は、他方が非移動領域の動きを促進するために使用される、動きと直接流体の流れを増加し続けるために使用されます。 少し、小さな変化によるリトルは、脳のコンテナ(頭蓋仙骨システム)の移動性を高めるより大きな変化を作成します。

脳を囲む膜の増加バランスのとれた動きは、脳組織からフラッシュ毒素や炎症を支援します。 これが起こると、それは自然に、ニューロンおよび神経経路の機能を増大させる、生化学的処理を高めることができます。

脳組織および流体の新発見の運動は脳が進められている異常、しばしば巨大な歪みを減少させることができます。 これは、脳細胞を処理して、あらゆる種類の情報に反応するより大きな能力を可能にします。 ドナウィリアムズは自閉症 、彼女の本の中で述べたように:インサイドアウトアプローチを私が幼児だったときに、「私の感覚では正しく動作しませんでしたし、光と音とタッチへの私の応答はただ無意味が、あまりにも深刻ではなかった私ができます。のみならず、世界を理解していないが、私はまたそれを立つことができなかった。」2 CSTは優しくASDの人は自分自身の中に、彼らの周りの世界と寛容、理解と応答の新発見のレベルに来ることができます。

この記事は、脳に焦点を当ててきたが、組織の制限はどこにでも悪脳を囲む膜に影響を与える可能性があるため、頭蓋仙骨療法はまた、全身に向けられています。 CSTは、神経学的機能を容易にすることによって、体の自然治癒と代償機構を上昇させることができます。 これは、今度は、それによって多くの場合ASDに関与すると思われるような消化器系および免疫系機能不全のようなシステムの矯正を助ける、全体として身体の構造及び機能を高めることができます。

頭蓋仙骨療法はまた、とよく組み合わせて、ASDの人は、このような感覚統合療法、神経発達療法、言語療法、作業療法、理学療法、食事療法プログラム、解毒プログラムとホメオパシーのように、使用している可能性が治療の他の形態を強化することができます。 子どもと一緒に作業しているとき急成長が起こるように締めするASDの子供の膜になる傾向があるので、それは、一貫性のCSTのプログラムを維持するために便利です。

CSTは、神経系の補正に敏感経路であります

頭蓋仙骨療法を穏やかにし、完全にユニークなように、各個人を包含する。 受け入れ、敏感なタッチと技術の繊細なこのタイプのアプリケーションを通じて、変化の経路を形成することができます。 CSTは、異常な炎症、感覚、緊張、毒性とカオスの脳の減少レベルを助けることができます。 これは、より容易に、多くの場合、ASDの症状の減少として現れる神経系処理の効率化につながることができます。

リファレンス
1. Upledger JE。 頭蓋仙骨療法と発病過程の逆転学習ガイド。 Upledger研究所出版:2005。
2. ウィリアムズD. 自閉症:インサイドアウトアプローチジェシカキングスレー出版:1996。

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